[ ここから本文 ]


ワークショップ
2008国際医用画像総合展(ITEM 2008)に出展し、 モニター品質管理のワークショップを開催いたしました。
社団法人 日本画像医療システム工業会(JIRA)による、最新の医用画像機器及び周辺機器が一同に公開される総合学術展示会の「2008国際医用画像総合展(ITEM 2008)」に出展しました。 EIZOブースでは、最新の医用画像表示モニターをはじめ、電子カルテ画像表示モニター、デジタルマンモグラフィ表示モニター、モダリティモニター、大型モニターソリューションなど、院内の使用環境に合わせたさまざまなモニターをご提案いたしました。 多数の方々にご来場頂き、誠にありがとうございました。



■会期:2008年4月4〜6日
■会場:パシフィコ横浜 展示ホールB,C,D
■当社ブースNo.357
 
EIZO メディカルワークショップ in ITEM 2008 のご報告
昨年も大変好評でした、モニター品質管理のワークショップを今年も開催し、参加者の方々に実機を使ったモニタ品質管理を実践して頂きました。残念ながら満席でワークショップにご参加いただけなかった方も、今後全国各地で開催予定のワークショップにご参加いただければ幸いです。
対象者
医用画像表示モニタの性能や品質管理運用について興味をお持ちの方  
・ 読影担当医師様、診療放射線技師様、病院情報システム管理者様  
・ 医用システムベンダーのシステムエンジニアリング担当者様  
・ その他医療関係従事者
内容
1. 液晶モニタの基礎知識 (30分)
・液晶モニタの基本を解説し、医療用モニタの実力と選択方法をご紹介
・JESRA X-0093のモニタ品質管理ガイドラインを基に、品質管理作業の内容のご説明

2. 液晶モニタ品質管理の実践 (40分)
・実機によるキャリブレーションや試験などモニタ品質管理作業の実践

3 . 質疑応答 (10分)
  日程
月日 時間 定員
4月4日(金) 10:00 〜 11:20 6名
12:00 〜 13:20 6名
14:00 〜 15:20 6名
16:00 〜 17:20 6名
4月5日(土) 10:00 〜 11:20 6名
12:00 〜 13:20 6名
14:00 〜 15:20 6名
16:00 〜 17:20 6名
4月6日(日) 10:00 〜 11:20 6名


[ ここからカテゴリー内のメニュー ]